お客様の声を形にする・・・それが私たちの願いです。

株式会社Re・工房

胃腸炎と診断されてから ~ちょっとした発熱から始まった地獄の日々レポート~前編

>


訪問ありがとうございます!

一週間と4日ぶりの出勤こばやんです。

この一週間と4日・・長いんで11日間にしますね。

11日間の間にこばやんに一体何があったのか

今日はその話をしたいと思います!!

 

 

 

さかのぼる事12日前の5月16日

 

いつものように息子に朝早くから起こされ息子と2人ゴロゴロしてました。

 

そしたら事故が!!

 

仰向けから横向けになろうとした息子の指が私の眼球に直撃!!

いったぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!

しばらく目が開けれず・・うずくまるこばやん。

 

ボロボロ出る涙

 

涙を出すと激痛が走るので

 

泣きたくないのに気持ちとは反対に涙は出続けます。

 

しばらくしたら治まるだろう・・

 

最初はそう思っていましたが2時間たっても治まらず

 

結局その日は眼帯をしながら突然来る激痛に耐えながら仕事をこなしてました。

 

さて、夜になり、閉店1分前の眼科に走り込み目を診てもらうと

「あ~黒目の皮が広範囲に剥けてますね。」

「こりゃ痛いわ」と言われ

「黒目に皮なんてあんねや!」とまず思いました。

日にち薬みたいなので目薬をもらって治るのを待つことに・・・。

さて次の日、

17日は息子の乳児健診でした。まぁ色々ありましたが省いて夜!

少し体が熱っぽいので測ると37.8℃

そこから地獄の日々が待っていました・・・。

土曜日になっても38.0℃台だったので

夜間の診療所で診てもらいました。ちなみにそこで39.4℃

診断は「胃腸炎」

点滴と注射をしてもらいました。

点滴をしてもらってる間寒くて寒くて・・・

毛布2枚かぶってても寒かったです。

それに今までに無い頭痛もありました。

点滴してもらって少し楽になるのかと思いきや変わることなく高熱で

家に着いた時間が夜中の3時

全然寝つけなかったです。しんどすぎて笑

そして高熱が下がることなく次の日

一日寝ててもよくならない

さすがに私も身の危険を感じ始めました。

(ちなみにインフルエンザの検査をしてもらいましたが陰性でした)

唸るほど痛い頭痛と高熱

熱が高すぎる事と頭が痛すぎるので起こる吐き気

何とか夜中まで耐えましたが限界がきたので

朝方4時に救急車に来てもらい救急搬送してもらいました。

この時点でも39.5℃くらいでした。(少しうる覚え)

そして救急車の揺れが気持ち悪すぎて余計にダウン・・。笑

病院に着いて色々検査をしてもらいましたが感染症の疑いは無し。

炎症反応も無し。

腎臓、肝臓も綺麗。

 

とりあえず先生からは「腸炎」と「脱水症状」

 

またまた点滴・・。

時折襲ってくる頭痛に唸りながら・・・

嘔吐きながら・・・。

病院を出る頃には太陽がサンサンとしてました。

で!嬉しいことにここで打った点滴のおかげで

頭痛がすこぶる良くなりました!

運ばれた病院で言われ事があって「ここは応急処置しかできないからしっかり日中に病院に行って診てもらってください」と

 

なので休むことなくそのままかかりつけの病院へ。

 

そこで検査も何もなく言われたのが「今ねちょっと流行ってるんですよ。胃腸風邪。だからね、23,24日には楽になってると思うよ!」

 

その日が20日。あと3日したら治るんや!あとちょっとのガマンや!

やっと発熱地獄に終わりが見える!!と喜んでました。

 

 

 

 

 

 

日にちが経つこと2日の22日

治る気配すらありません。

また病院に行くことに・・・・。

 

 

この続きはまた明日・・・。

 

 

 

 


コメント

Comment

Search

Facebook

Map

<お問い合わせフリーダイヤル>

0800-111-4489

携帯電話の方は下記よりご連絡ください

06-6419-4489