お客様の声を形にする・・・それが私たちの願いです。

株式会社Re・工房

らんらんるー。。

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訪問ありがとうございます!

ちょっとずつおかしいとよく言われるこばやんです。

 

今日はこばやん、病院が待っているのでサクサクっと行きますね!

 

昨日の意味が分かると怖い話を見た社員の方がしっかり怖いのがいいということで

 

今日は、ホンマに背筋が凍るような怖い話をお届けしますね。

 

怖いのが苦手な方はごめんなさい。

 

こばやんの負けず嫌い魂に火がついてしまったんです。

 

 

今回だけはおゆるしを~

 

ではまたまたインターネットを駆使して探ってみました

 

 

いっっきしょ~~~!!

 

じっさい遭遇したことだけを書くことにするけど・・・
深夜二時回っていて、知り合いの家を出て
自宅へと歩いて帰っていたとき、周りは人通りもなく道の横の某スーパー店舗の前に
身分証明用の写真を撮るボックスがあって
そこだけボックスの中が明かりがついていて
その方向でガタッと音がしたのでチラッと目がいってしまい
ボックス下のカーテンがしまってるんだが足元はあいてるので
中が見えるのね
そこでスカートをはいた女性の足元が見えたわけ。
『身分証明用写真を撮ってる女性が中にいる』
で、その場を通りすぎるまで、女性のスカート下から覗く脚が気になったのもあるけど
そのボックスのほうをずっと見て歩いてたのだけど、そこまではよかった。
ボックスの真横を過ぎようとするとき、よく見ると脚が見えない。
当然出てきた様子もない。あれ?なんで、と思い近寄っていって
カーテン下を覗いてもやはり中にはいない感じなので、「すみません」と小声で言ってカーテンを開けてみた。
、で誰もいなかった。
その時、ガタンと外の写真受け取り口に写真が出てきた音がした。
何枚つづりかの枠のある写真が受け取り口に落ちてるのが見えた。
その時、首筋を冷たいものがゾゾゾとして鳥肌が立つのを感じ、怖くて見れず、その場を去った。
あれはなんだったのか今でも思い返すとゾッとする。

 


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