お客様の声を形にする・・・それが私たちの願いです。

株式会社Re・工房

ちょっと一言

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訪問ありがとうございます!

 

くずきりを初めて食べましたこばやんです。

簡単な内容になることを最初にお詫び申し上げまする。

 

今日は、なんとあれにしまするよ!!

 

そんなに暑い日じゃないけれど!!

 

『『意味が分かると怖い話ーーーーー!!!!!』』』\パート・・・2!!/

 

 

さっそくぅぅぅぅ~GO!!!!

 

 

ある日僕は学校の美術室の掃除当番だった。

早く終わらせようと思い急いでたら、
一枚の絵が大事そうに飾られているのを見つけた。

その絵は綺麗な女の人の肖像画だったが、
少し不気味で目に特徴があった。
とても大きな目でこっちを見ている気がした。
なんだか怖くなり急いで掃除を終わらせた。

次の日学校は大騒ぎになっていた。
例の美術室の絵が盗まれたのだ。
最後にあの絵をみた僕は美術の先生に色々聞かれた。

「なるほど、掃除していた時はちゃんとあったのね」

「間違いないです。あの絵は高価なものなんですか?」

「あれは『眠りに落ちた美女』といって、
私の知人の画家が自分の娘の寝顔を見ながら
書いたものなんだ。特に価値はない。

「そうなんですか…

 

 

 

 

 

 

ある家に強盗が押し入り、父親と母親を殺しました。
強盗は子供部屋へ入り、そこにいた小さな男の子に向かって言います。

強盗「お前の両親を殺害した。これからお前も殺害する。
ただ、一つだけ願いを聞いてやる。
殺してほしくないと言えば生かしてやろう。願いは必ず守ってやる」

男の子「さつがいってなに?」

強盗「この世から消えて、2度と友達と会えないってことだ」

男の子は叫びました。

男の子「嫌!・・・僕、殺害いや!」

強盗「それが願いか?」

男の子が首を縦に振った瞬間、強盗は男の子を殺しました。

 

 

 

 

 

ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたく
って言う物騒な代物らしい。

そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、
僕の顔をひっぱたいた。

父は言った。
「いいか、このロボットはウソを感知して、
ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい

そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。
「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。「なんの映画なんだ?」
「アクション映画だよ」これに反応して、
ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。
「ごめんなさい…父さん。
実を言うと子供がみてはいけない映画を見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!
いいか、父さんがお前くらいの頃は、
そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。

それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」
母も顔をひっぱたかれた

 

 

 

 

 

 

 

反対していた両親を押し切って、
今日から一人暮らし。
一人で起き、朝食を食べ、
ゴミを出して支度を整えた。
憧れの一人暮らしを実現できたことで私は満ち足りていた。
家に鍵をかけ、
毎朝花に水をやっている近所のお婆さんに挨拶をして、
私は学校に向かった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

妻が家で強盗に襲われたらしい。
妻の安否を確認すると、持っていた包丁で強盗を撃退したらしい。
妻を迎えに警察署に行くと、妻は「インターホンが鳴ってあなたかと思って玄関にでたらいきなり襲い掛かってきたの」と言った。
私は妻を抱きしめながら怖かっただろうとその頭を撫でた

 

 

 

 

あー!!!!!!こわぁぁぁぁぁぁ!!!

 

 

 

怖くて寝れへんくなった時は部屋をきれいにして除菌なんてしてみよう!!

 

疲れて寝やすくなるよ!笑


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